夜戯珍堂
●今月末で彼と3回目のハロウィン
ですよ?
・・・・・ ●彼らと3回目のですよ?
ちとはやいな
一緒の時間が増えていきます 彼らの時が、どこにあるかは知らないけれど きっと傍に ずっと傍に 存在は有るのだから。 日綴りにもどる MENUに戻る